第1页共6页编号:时间:2021年x月x日书山有路勤为径,学海无涯苦作舟页码:第1页共6页○那覇市電波障害防止建築指導要綱(目的)第1条この要綱は、中高層建築物が建築されることにより発生する電波障害の防止に対する一定の基準を定め、市民の良好な生活環境の保全を図ることを目的とする
(対象の範囲)第2条この要綱は、次に掲げる各号のいずれかに該当する建築物および工作物(以下「中高層建築物」という。)に適用する
(1)高さが10m以上のもの
(2)前号に規定するものの外、良好な電波の受信を著しく悪化させるおそれがあるもの
(電波障害の防止)第3条中高層建築物を建築する建築主、管理者、占有者(以下「建築主等」という。)は、当該建築物により電波障害が生ずるおそれのあるときは、あらかじめその影響が予想される区域の受信状況を調査する等、必要な措置を講じなければならない
2前項において電波障害の影響が予想される区域は、電波障害調査専門業者の調査結果にもとづく影響範囲を基準とする
3建築主等は、中高層建築物の建築により電波障害が生じたときは、障害を受けた区域に対して電波が良好に受信できるような必要な措置を講ずるとともに、その維持管理に必要な事項について、関係者ととりきめるものとする
(近隣居住者への説明)第4条建築主等は、建築確認申請書または計画通知書(以下「建築確認申請書等」という。)を建築主事または指定確認検査機関(以下「建築主事等」という
)に提出する前に電波障害が生ずるおそれのある建築物の所有者、管理者、または居住者(以下「所有者等」という
)の見易い場所に標識(第1号様式)を設置しなければならない
2標識の設置は、次条による計画建築物の届出をする日の20日前から、建築基準法による工事完了の検査済証が交付される日までとする
3建築主等は、所有者等に電波障害の生ずるおそれがあることおよび