副助词「だけ」表示限定[意义]「だけ」接在用言、体言、助动词连体形和助词的后面,表示对事物范围、程度或数量、分量的限定
[用法][用例](1)限定主语,常取代「が」
●みんな出かけて、私だけ家にいます
/大家都出去了,只有我一个人留在家里
●王さんだけは家へ帰りません
/只有小王一个人不回家
(2)限定谓语
●私は何も買いません、見るだけです
/我什么也不买,只是看看
●料理を作ることはできません、食べるだけです
/我不会做菜,只会吃
(3)限定宾语,常取代「を」
●今朝、パンだけ食べました
/今天早上只吃了面包
●必要なものだけ取って、あとは返してください
/拣你需要的拿,回头还给我就是了
(4)限定状语
●ビールはいっぱいだけ飲みました
/只喝了一杯啤酒
●漢字を使わないで、ひらがなだけで書いてください
/请不要用汉字,只用平假名来写
●そのことは彼にだけ話しました
/那件事我只跟他说了
●相撲は日本にだけ人気があります
/相扑只是在日本受欢迎
------------------------------------------------------------だけ《副助詞》(1)〔限定を示す〕只,只有,仅仅,就
頼れるのはあなただけだ/可以依靠的只有你
(接判断助动词)あとは実行するだけだ/就等执行了
(接判断助动词)(2)〔「だけでは「だけでも」などの形で,限定された条件を示す〕只,只要,就飛行機だけは乗りたくない/只有飞机不想坐
(3)〔分量・程度・限度を示す〕尽量尽可能,尽所有できるだけやってみる/尽量试试看-------------------------------------------------------------关于だけ的全部用法
主在有以下7种用法
①常用“动词可能态+「だけ」+同一动词”、“动词连用形+「たい」+「だけ」+同一动