日语学习中级阶段双重否定表达的理解问题 --以日语系三年级学生为对象 日本語学習中級階段における二重否定表現理解の諸問題 ――日本語科三年生を対象に 完成日期: 指导老师签字: 评阅老师签字: 答辩小组组长签字: 答辩小组成员签字: 摘 要日语的一大特征就是否定表达的大量使用,而表达了日本人委婉特征的双重否定表达更是在日语的学习和运用中频繁的出现
双重否定表达作为一种特别的否定表达方式,具有肯定句和否定句所不具备的表达功能
日语中的双重否定表达有很多,但具体用法上却有所不同
随着日语学习的不断推动,我们接触到的双重否定表达也越来越多
常用的有「~ざるを得ない」(不得不)、「~ずにはいられない」(不能不~)、「~ないわけにはいかない」(总不能~)、「~なければならない」(必须)等,还有「ずにはすまない」、「~ないはずはない」(肯定~)「ないではいられない」、也逐渐出现在我们的学习和考试中
然而,在更多的学习中,不少学生对对双重否定表达的用法也开始变得模糊和混淆
常常出现混用乱用的现象
因此,本论文以问卷调查收集的数据为基础,分析双重否定表达的误用现象并探究其原因
通过对比来区别易混用误用的双重否定表达方式
以帮助日语学习者更好的巩固和学习
关键词:双重否定 问卷 原因 误用 要 旨 日本語の一つの特徴は多くの否定表現を使用した
が,日本人の婉曲な特徴を表すの二重否定表現もっと日本語の運用と勉強の中で頻繁に現する
二重否定表現は特別な否定表現として,否定表現と肯定表現も備えないところがある
日本語で,二重否定表現はたくさんがある
でも,具体的な使い方は異なっている
日本語勉強したものにつれて絶えず推進して、私たちが接触する二重否定表現も多くなる
例えば,「~ざるを得ない」、「~ずにはいられない」、「~ないわけにはいかない」、「~なければならない」などはよく使われている